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徐狼三國志

この話はフィクションであり
実際の三國志とは何の関連もありません。
この話は徐庶元直が、策略を用いて、
裏から、曹陣営を操ると言う物語であります。
きっと、面白いので、読んで見てください。




第一話 徐軍師の隠遁と策謀
徐庶は、母の夢を見、裏から操る事を誓う。

第二話 夏侯惇という人物をけしかける徐軍師
徐庶は、夏侯惇と、諸葛亮を当たらせる策を実行する。

第三話 なすべき事は・・・
夏侯惇の大敗が曹操の腰をあげさせる。

第四話 降伏の使者
とうとう曹操の軍が劉備軍に迫ってきた。

第五話 皮肉な仕事
曹仁、曹洪が兵を率いて劉備を攻撃する。

第六話 再会
徐庶は劉備と再会する。

第七話 荊州政務
曹操は荊州の地盤を確保する為、政務に従事する。

第八話 再出発
曹操の謀略の後、とうとう劉備追撃の兵が出る。

第九話 趙子龍
徐庶の期待とは裏腹に劉備軍は曹操の前にちりぢりとなる。

第十話 策士・張飛
徐庶は張飛の策に感心するが・・・。

第十一話 呉
曹操の矛先はついに呉に向く。

第十二話 徐庶の謀略
徐庶が自分の謀略の為、とうとう動き出す。

第十三話 所在
徐庶が大きな戦いの為の下準備を進める。

第十四話 時が動くとき・・・
呉が魏に対し、開戦することを決定する。

第十五話 情報戦線
徐庶は情報収集に力を入れる。




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